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お問い合せ |
「排水くん」は下水申請図面の作成をメインとた、CADソフトです。
「排水くん」は初心者の方には解り易く、上級者の方には使い易いワイドユーザーを志向したCADシステムです。
『「排水くん」があれば、図面業務全般安心だ』と喜んで頂けるように日々向上のために努力しています。
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スキャナーを使い、原図を読み込み「水道くん」画面上に貼り付けます。縮尺を自動で合わせた後、必要箇所( 外壁・間仕切り・道路など ) を画面上でトレースします。 あっという間に間取りが完成します。 作成した間取りは、排水図面にも使用できます。 |
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他CADで書かれた図面もDXFで取り込み。 |
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排水器具(シンボルマーク)は、各市町村ごとに部品として登録してあります。 一覧から必要な部品を選択し、各水廻りに配置します。 また、部品はお客様で簡単に追加することが出来ます。 |
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公共桝の情報(深さ・桝径・地盤高・新設もしくは既設)を入力します。 設定は後から変更することも可能です。 |
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初めに1で最上流桝(起点桝)の土かぶりを設定します。 |
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平面図を囲むと立面図が自動作成されます。部分的に立ち上げることも可能です。
また、
・立面図の縦・横・高さの倍率指定 |
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部屋内の器具から、メインの排水ルートに向けて配管を接続します。接続箇所に自動で桝が作成されます。この桝1つ1つに、桝径・ステップ(桝内落差)・地盤高・ドロップ等の設定をすることが可能で、自動計算結果にも反映されます。 |
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桝配置完了後、各桝の深さが自動計算されます。左図のように落差が表示された場合、調整機能を使って落差の調整を行います |
調整機能を使い落差の調整を行います。 |
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作成した平面図を元に、面倒な縦断面図が自動で作成されます。また、枝ルートや雨水ルートも同様に作成できます。 |
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作成した平面図を元に、排水立面図が自動で立ち上がります。 |
作成した申請図を元に、現調した桝の深さや地盤高・管の距離の情報を変更します。 |
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変更する管をクリックし、現調した管の距離を入力します。 |
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現調した桝の深さや地盤高などを入力します。 |
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